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8月, 2016の投稿を表示しています

僕が持ってる1980年代に発売された商品の話

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僕は『1980年代』に発売されたおもちゃや商品がとても好きで、一時期はオークションを利用したりして全国規模で欲しい物を探したりしていました・・・w

今の時代、機械化もかなり発達しましたが、歳も取るにつれて昔のものを見ながら童心に帰ったり、「古き良き時代のもの」を大切にしながら懐かしんでいます。

昔は今ほど機械化は発達してはいなかったのに、なんであんなに楽しかったんだろうな~って不思議に思うことがあります。

今もワクワクしないことはないのですが、昔ほどはワクワクしなくなった気がします。
歳を取って冷めてしまったということもあるかもしれませんが・・・。

子供の頃は新商品のテレビCMを見たりしたときやデパートに商品を買いにいった時代の子供時代に感じたワクワクや高揚感はいつまでも忘れることはないと思います(大げさ)

そんなこんなで僕が今も所持している品物を何点か載せていきたいと思います・・・。





ファミコン&ディスクシステム





言わずと知れた任天堂が初めて開発した家庭用モンスターゲーム機(売り上げの意味で)ファミコン&ディスクシステムです。

売れた台数は1,935万台だそうです・・・w

そのあとにロムの品薄の問題でフロッピーディスクにステージを移して発売されたのがファミコンの下にあるディスクシステムでした・・・。

ディスクシステムも様々な名作が発売されましたよね。

僕が今所持しているファミコン本体の方はまだ生きており、接続すれば起動しますがディスクシステムの方はベルトが切れているらしく起動しない為、ただ本体を置くためだけの台と化していますw

サポートも終了しているのでお手上げです・・・w





水木しげる先生の妖怪図鑑




僕が子供の頃は学校の図書館に水木しげる先生の妖怪図鑑が置いてあり、貸出も可能でした。

しかし子供たちの間ではかなり人気が高くよほど運がよくないと借りることはできませんでした・・・。

あまりに戻ってこないときは貸出カードに書いてある借りた人の名前を調べ、そいつのクラスに乗り込んで「早く読んで返せコノヤロー!!」と催促しに行ったりした時代でしたw

水木先生の妖怪図鑑は「日本妖怪編」と「海外妖怪編」があり、どちらの図鑑もかわいい妖怪がいたり、怖い妖怪がいたりが独特なタッチで描かれていて子供ながらにワクワクし、時には怖がったりしていました。

水木先生はお亡くなりになりましたが、たくさんの良い…

クセの悪い友達とサヨナラした話

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いや~人付き合いってむずかしいですよね・・・w

むこうはこちらを友達と思い寄ってきてくれても逆にそれが迷惑になることもあります・・・。

今日の記事は愚痴るつもりはないんですが、もし愚痴っぽくなってしまったらごめんなさい・・・。


僕はやはり友達と長く付き合うというのは『』だと思っています。

お互いにいいところを見つけ、気が合うとかお互いを大切に思いあうことで信頼が深まり長い付き合いをしていくことができると思います。

仮にそう思える友達に出会ったとしても連絡を取り合わくなると疎遠になってしまったりもします。

そうなるとやはり“縁がなかった・・・”ということになってくるわけです。

僕は本当に友達と呼べる人はリアルでは2~3人くらいしかいませんw

前はもっといましたけど、やはり疎遠になってしまうんですよね・・・。

僕から連絡を取らないっていうのも理由なんですが、タイミングがわからなくて連絡取らなくなってしまう場合が多いんですよね・・・w


しかし今回の話は“むこうからあまりに連絡を取りすぎて参ってしまった話”です・・・。


僕は数年前にプログラム系の訓練校に通っていました。

そこで知り合った友達なのですが、人見知りしない性格らしく誰にでも話かけていくようなよく言えば「人懐っこい」、悪く言えば「八方美人」な人でした。

例にもれず僕もその人とよく話すようになり、そのうち電話番号を聞かれるようになりました。

僕は電話はあまり好きではありません。メールであれば文字に残るので自分の時間のあるタイミングで確認できますし、電話だと着信が残るだけで相手の要件がわからないというのが理由です。

僕は「メールにしない?」と相手に伝えましたが、「メールはあまりやってない・・・」とよくわからない言い訳で却下され、致し方なく電話番号を教えました。

これが間違いの元でした。。

電話番号を教えた翌日くらいから早速1回目の着信がありました。

その電話に僕は出ました。

初めての電話だったので話のネタがあり学校の愚痴やアニメの話などで結構盛り上がり、気づくと3時間ほど電話で話していました。

これがその日だけならよかったのですが。。


その翌々日くらいにまた着信があり電話に出るとその日もまた3時間以上。

しかも今回は以前に散々話をしていたのでネタもなく、同じ内容の繰り返し。携帯も充電器につなぎっぱなしでトイレにもいけず、身動きもとれなかったのでその日は「今か…

飲料メーカーの会員に入ってたらトクするかもな話

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この前とうとう部屋の熱気でパソコンが1台クラッシュしてしまい凹み気味になっております・・・w

今年の夏がこんなに暑いとは正直ナメてましたw

お盆も過ぎたことですし、そろそろ涼しくなってほしいと切に願っております・・・。


そんな暑い日が続く中、水分を摂取する事が必須になってくるかと思います。

僕はよく飲んだり買ったりする飲料メーカーの無料会員登録を3社ほど登録しています。

メルマガが来るように設定しているので、わざわざサイトにいかなくても
キャンペーンのお知らせや、プレゼント企画のメールがくるので便利です。

僕は結構プレゼントのキャンペーンなどによく応募したりしていますよ・・・。

応募の方法は会社によって様々で、大体はTwitterにツイートしたり、
サイトの商品の説明を読んでクイズに答えたりするものが多いですね・・・。

僕が会員登録している会社をあげたいと思います。





コカ・コーラ







コカ・コーラ社の場合はポイント制で、特定のポイントを消化することでキャンペーンの応募ができるようになっています。

ポイントを貯める方法は新商品のCMの動画(YouTube)を見たりすることで500Pとかもらえます。

毎日アクセスすれば結構なポイントを貯めることができると思います。

僕は物忘れが激しいので毎日サイトにアクセスするのは無理ですが・・・w





サントリー







サントリー社の場合もコカ・コーラ社と同じでポイント制になっています・・・。

ポイントの貯め方はゲームやクイズで貯めることができます。

サントリー社は結構お酒類のキャンペーンが多く、お酒好きの方なら会員登録しておいて損はないかと思われます。

僕はお酒を飲めませんがたまに“プレミアムモルツ”狙いで応募したりします・・・(謎)

ジュース類だと欲がでてしまうので飲まないお酒なら無欲で当たらないかな・・・?とかいう、その考え自体がアウトだろ的な心理状態で応募しております・・・w





アサヒ







最後はアサヒ社です。

こちらの会社はポイント制ではありません。プレゼントキャンペーンの
メルマガが届いたらサイトにいって応募といった感じです。

新商品などが発売されたらその商品の制作過程や裏話をよく読み、そしてクイズといったパターンが多いです・・・。

なんか学校のテストみたいですけどねw



以上が僕が会員登録している飲料メーカーでした。

こういったプレゼントキャンペーンってとてもありがたいですよね・・・。

何より…

カート売りの魔力w ゲオでまたゲームを買ってしまったの巻

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お盆に入りました。猛暑が続いておりますが、皆さん体調などは大丈夫でしょうか・・・?

僕は日中からお盆の祖先供養のためお墓の掃除とお参りに行ってきました。

お陰で少し日焼けをしてしまいました・・・。

美白を保ち続けたかったんですけどね・・・w


まあそれはさておき、お参りに行った帰りに僕の地元の「」に立ち寄りました。

最初は何か新作DVDがレンタルされているか見に行くだけの予定だったんですが、店内入っていきなり通路にゲーム安売りのカートが・・・。

エサに食いついた魚のように釣られてしまいました・・・w

10分ほど物色したあげく悩みになやんで、発売当初は新品購入を見送ったソフトがちらほらあったのでそれを購入することにしました。

そして購入したのはこの2本です。

1本目は










コールオブデューティ ゴースト』です。

僕はコールオブデューティシリーズが結構好きで、特に
モダンウォーフェアシリーズ」が大好きです。

はまりすぎて全実績解除までしてしまうくらいやり込んだゲームでもあります。

カートにて980円で販売されていたので購入。

そして2本目は








TOKYO JUNGLE(東京ジャングル)』です・・・w

人間のいない東京の街で動物を選んで生き延びるというサバイバルゲームです。

斬新な発想のゲームで発売当初からすごく気になっていましたが、残念ながら見送りとなっていました。

今回カート売りを機に購入を決意・・・。

1480円で購入しました。


ゲームのカート売りって1本買いなら安く感じますが、安いのをいいことに数本買うと結構な値段になってしまうということをレジで清算してから気づくハメになりますよね・・・w

でも新作で見送ったゲームを中古でも安く購入して遊べるというはありがたいですよね。

それも遊び終わったり、飽きた人たちがゲームを売ってくれているからこその恩恵だと思います・・・。


しかし、ゲーム制作会社側からすると中古売買を嫌っておりまして、10数年前に中古販売を禁止する訴訟も起こしたような記憶があります。

でも中古販売などをおこなっている会社が購入者から嘆願書を集め、その数がかなり多かったため中古販売が今も現存しているみたいです・・・。

最近ダウンロード版などが増えてきた裏にはそういった事情も含まれているのかな・・・?と感じたりもします。

まあダウンロード版だとコストも少なくて済みますし、購入する側もわざわざお店に行かなくても…

エアコンなしで夏を4年乗り切った方法

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エアコン故障することはや4年・・・。

4年前にエアコンの外機が動かなくなり、生温かい風しかでなくなってしまったエアコン。

勿論、メーカー保証も切れており、電話で問い合わせるも外機の修理費次第では10万ほどかかるかもしれないとのことで、これは新品を買った方がいいと思い、エアコンなしのまま4年が経過してしまいました・・・w


僕の部屋は熱気が逃げにくい造りになっているようで真夏の日中だと大体
34~39℃くらいまで部屋の温度が上昇します・・・。








これは実際に証拠として写メを撮りました。

ここまで温度が上がると下手したら“死に直結”するくらいのレベルだと自負しております・・・w

この季節になると窓を開けたところで、風がまったくなく熱気を逃がす方法はありません。

扇風機を使用していますが、部屋の熱風をまき散らすだけの役割しか果たさず、ゲーム機の電源を入れようものなら熱気を逃がすファンの音が轟音をあげ、なんとも不快です・・・w

しかしなぜエアコンを買わないのかというと、いくつか理由があります。



エアコン代&電気代が浮く

夏といっても本当に猛暑といえる期間は3カ月程度なのでそこを乗り切れれば・・という気持ちになる。

この暑さを乗り切れれば暑さへの耐性がつき少々の暑さではビクともしなくなる。(クーラー病にならない)

僕がエアコンを使わなければ地球温暖化を少しだけ軽減できるかも・・・という無駄な正義感・・・w


という感じでしたが、やはり地獄の日々を送っております。

ではこの猛暑をどうやって4年間乗り切っていったかという方法を記載したいと思います。

あくまで僕が勝手にやった方法なのでお薦めはしません”ので、あしからず・・・w



寝起きにまず汗だくの身体をボディーペーパーで拭く

僕が使用しているのは“ギャッツビーのボディペーパー”です。





ギャツビー アイスデオドラント ボディペーパー アイスシトラス 徳用 30枚



これで身体を拭いて、扇風機に当たることでエアコンの風を浴びているような錯覚に陥ることができますw

ただ持続力があまりありませんので汗を抑える程度の役割ですね・・・。



こまに水分を補給する

この温度で目が覚めたときにはもう喉がカラカラで軽い脱水状態なのですぐに水分を補給します。

以前はミネラルウォーターを飲んでいましたが、水だけでは汗で出てしまった塩分を補給できないため、塩分を別でとらないといけないと聞い…