エアコンなしで夏を4年乗り切った方法




エアコン故障することはや4年・・・。

4年前にエアコンの外機が動かなくなり、生温かい風しかでなくなってしまったエアコン。

勿論、メーカー保証も切れており、電話で問い合わせるも外機の修理費次第では10万ほどかかるかもしれないとのことで、これは新品を買った方がいいと思い、エアコンなしのまま4年が経過してしまいました・・・w


僕の部屋は熱気が逃げにくい造りになっているようで真夏の日中だと大体
34~39℃くらいまで部屋の温度が上昇します・・・。








これは実際に証拠として写メを撮りました。

ここまで温度が上がると下手したら“死に直結”するくらいのレベルだと自負しております・・・w

この季節になると窓を開けたところで、風がまったくなく熱気を逃がす方法はありません。

扇風機を使用していますが、部屋の熱風をまき散らすだけの役割しか果たさず、ゲーム機の電源を入れようものなら熱気を逃がすファンの音が轟音をあげ、なんとも不快です・・・w

しかしなぜエアコンを買わないのかというと、いくつか理由があります。



エアコン代&電気代が浮く

夏といっても本当に猛暑といえる期間は3カ月程度なのでそこを乗り切れれば・・という気持ちになる。

この暑さを乗り切れれば暑さへの耐性がつき少々の暑さではビクともしなくなる。(クーラー病にならない)

僕がエアコンを使わなければ地球温暖化を少しだけ軽減できるかも・・・という無駄な正義感・・・w


という感じでしたが、やはり地獄の日々を送っております。

ではこの猛暑をどうやって4年間乗り切っていったかという方法を記載したいと思います。

あくまで僕が勝手にやった方法なのでお薦めはしません”ので、あしからず・・・w



寝起きにまず汗だくの身体をボディーペーパーで拭く

僕が使用しているのは“ギャッツビーのボディペーパー”です。





ギャツビー アイスデオドラント ボディペーパー アイスシトラス 徳用 30枚



これで身体を拭いて、扇風機に当たることでエアコンの風を浴びているような錯覚に陥ることができますw

ただ持続力があまりありませんので汗を抑える程度の役割ですね・・・。



こまに水分を補給する

この温度で目が覚めたときにはもう喉がカラカラで軽い脱水状態なのですぐに水分を補給します。

以前はミネラルウォーターを飲んでいましたが、水だけでは汗で出てしまった塩分を補給できないため、塩分を別でとらないといけないと聞いたことがあったので、ポカリスエットアクエリアスを飲んでいますが、一番気に入った飲み物を見つけました。

それがこれです・・・。





[2CS]サントリー GREEN DA・KA・RA (2L×6本)×2箱



このグリーンDAKARAがめちゃくちゃ飲みやすく、味もとてもサッパリした感じがとても気に入りましたので今は愛用して飲んでいます。



アイスを食べて身体を冷やす

この方法は胃腸によくないのでお薦めはできませんが、僕はいた仕方なくこの方法を取りました・・・w

夜は夏を満喫するために「ところてん」や「冷やしうどん」を食べたりします。

どうしても夏は食欲が落ち、冷たいものを摂取しがちになるので、胃腸が弱くなりやすいので注意してください・・・。



夜は涼しいときがあるので外で涼む

ちょっと年寄り染みた感じですが、外が涼しい日もあります。

僕のとこは田舎なので、蚊に注意しながら外で涼むこともあります。

ただ自分の部屋より外が涼しいというのが泣けますよね・・・w


以上で僕がここ4年間夏を乗り切った方法を記事にしてみました。
まだあと少し猛暑が続くかとおもわれますが、皆さんもこまめに水分を補給し、熱中症などには十分に注意して夏を乗り切っていただきたいと思います。


最後に今日8月6日、広島の原爆でお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りし、黙祷を捧げたいと思います・・・。



最後までお読みいただきありがとうございました。



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